〒489-0927 愛知県瀬戸市川北町2丁目11番地
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胃腸科センター

内視鏡室

担当医 担当日
井上 智司(非常勤) 月曜日 午前
春日井 邦夫
(非常勤・愛知医科大学消化管内科教授)
火曜日 午後
吉井 幸子(非常勤) 金曜日 午前
林 克巳 (非常勤) 第2・第4・第5土曜日 午前
非常勤医師 第1・第3土曜日 午前

 内視鏡検査は、苦しい・辛いというイメージが強く、検査を嫌がる方も少なくありません。
 当院では不安や検査を取り除き、少しでも楽に検査を受けていただけるよう、ご希望の方に次のような方法による検査を行っています。
苦痛の少ない内視鏡検査 ~経鼻内視鏡~
 経鼻内視鏡とは、これまでの経口的(口から)とは異なり、鼻からカメラを挿入する新しいタイプの内視鏡です。
苦痛が少ない
吐き気が起きにくい
会話ができる

苦痛の少ない内視鏡検査?意識下鎮静法?
意識下鎮静法とは
鎮静剤(眠気を催し緊張をとる薬)を静脈内に注射してうとうとした状態で検査をします。全身麻酔と違って意識が完全になくなるわけではなく、ぼんやりしながらも必要な受け答えはできる状態です。
検査に伴う苦痛や不安の軽減を目的としています。
意識下鎮静法で検査をされた方のほとんどは
「いつ検査が始まったのか分からない間に終わっていた」と言われます。

楽に検査を受けられる反面デメリットもあります。
1.鎮静剤による副作用
  主なものに血圧低下や呼吸抑制(呼吸が弱くなる・血液中の酸素濃度低下)
2.検査当日は車の運転ができない
  鎮静剤の影響により検査後も眠気がするなどのリスクがある
3.検査後すぐに帰れない
  検査後は1時間程院内で休んで、しっかり目が覚めてからお帰りいただきます
   
 

検査の不安を感じる方
以前検査を受けた際に苦痛が強かった方
当院で意識下鎮静法による検査を受けてみませんか


診療科

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月~土
午前 9:00~12:00

月・火・木・金
午後 5:00~7:30

※受付は診療開始30分前から

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